出荷目安・入荷予定表示
「いつ届く?」の 問い合わせを、
商品ページで減らす
商品ページに「◯月◯日までに発送予定」の出荷目安を自動表示。日本の祝日・定休日・締め時間に対応した営業日ベースで計算し、テーマブロック1つで導入できるShopifyアプリです。ストアのお客様の個人情報には一切アクセスしません。

「いつ届きますか?」は、答えが 商品ページに無いから 届く質問です
お届け時期の問い合わせは1件ずつの対応に時間がかかるうえ、答えがその場に無いことは購入のためらいにもつながります。出荷目安・入荷予定表示は、営業日ベースの発送目安を商品ページに置くことで、この質問を先回りして減らします。
できること
営業日ベースの発送予定日を自動計算
日本の祝日・お店の定休日・当日締め時間に対応した営業日ベースで、「◯月◯日までに発送予定」の目安を自動計算します。「金曜の午後の注文は翌営業日から数える」といった、実際の運用に合った表示にできます。
テーマブロック1つ、表示速度に影響なし
テーマエディタでブロックを1つ追加するだけで表示が始まります。外部のスクリプトや画像を一切読み込まず、テーマの書体・文字色を引き継いで表示するため、ページの表示速度を落とさず、レイアウトのガタつき(CLS)も起こしません。
タグ別・地域別のきめ細かな出し分け
Growthプランでは、商品タグやメタフィールドごとのリードタイム設定、発送元から到着地域ごとのお届け目安、在庫切れ時の「入荷後◯営業日で発送」への文言自動切替、臨時休業カレンダーに対応します。
閲覧者の情報取得ゼロ・表示速度に影響しない設計
- 表示ブロックはアプリのサーバーへリクエストを送らず、位置情報やCookieも使いません
- 使用する権限はストア言語の読み取り(read_locales)のみです
- 顧客の氏名・住所・メールアドレス・注文情報には触れません
- 外部のスクリプト・画像を読み込まないため、表示速度を落としません
料金
Free
$0
まずは無料で、全商品一律の出荷目安を表示できます。
- 全商品一律の出荷目安表示
- 日本の祝日・定休日・締め時間に対応した営業日計算
- 表示文言の編集(日本語・英語)
Growth
$4.99/月
7日間無料トライアル
- 商品タグ/メタフィールド別のリードタイム
- 地域別のお届け目安(発送元→到着地域)
- 在庫切れ時の文言自動切替
- 臨時休業カレンダー
開発ストアでは全機能を無料でご利用いただけます。料金は米ドル建てで、Shopifyの請求にまとめて計上されます。
よくある質問
ページの表示速度に影響はありませんか?
ありません。表示ブロックは外部のスクリプト・画像・フォントを一切読み込まず、ストアに保存された設定を読むだけで動作します。表示の高さをあらかじめ確保するため、レイアウトのガタつき(CLS)も起こしません。
ストアのお客様の個人情報にアクセスしますか?
一切アクセスしません。使用する権限はストア言語の読み取り(read_locales)のみで、顧客の氏名・住所・メールアドレス・注文情報には触れない設計です。商品ページの閲覧者についても、位置情報やCookieを含め情報を一切取得しません。
日本の祝日にはどのように対応していますか?
アプリに組み込みの日本の祝日データで判定し、営業日の計算から自動で除外します。お店ごとの定休日や当日締め時間もあわせて設定でき、Growthプランでは臨時休業カレンダーも利用できます。
どのテーマで使えますか?
テーマブロック(テーマアプリ拡張機能)に対応したOnline Store 2.0テーマで利用できます。テーマエディタからブロックを追加するだけで、テーマのコードを書き換えることはありません。
日本語でサポートを受けられますか?
はい。UI・サポートとも日本語と英語に対応しています。お問い合わせはサポートメール宛に日本語でお送りいただけます。
まずはFreeプランから、 無料で始められます
Freeプランで全商品一律の出荷目安表示を無料でお試しいただけます。テーマエディタでブロックを1つ追加するだけで、今日から商品ページに発送目安を表示できます。